伝統の「潮干狩り遠足」

「進んで関わること」「海を楽しむこと」をめあてに、潮干狩り遠足が行われました。潮干狩り遠足は、安全支援ボランティアに参加してくださった保護者の中に、子ども時代に経験した方もいらっしゃいました。歴史があります。本年度の新しい試みは、御前崎中、御前崎小、白羽小の「アカウミガメが産卵する砂浜合同クリーン作戦」が加わったことです。 遠足の楽しみの一つは、昔も今も「お弁当の時間」。ペアの友達と愛情いっぱいのお弁当を海を見ながら食べました。 最後は、潮干狩り。子どもたちの思いは「魚を捕りたい!カニを捕りたい!タコを捕りたい!」です。水は、少し冷たかったですが、白羽小の子どもたちは、今回も、御前崎の海をおもいっきり楽しみました。
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